缶切り

こんばんは。お年玉をもらっても飛行機に消えてしまう受験生です。
現在、買うペースと作るペースがいい感じになっています。需要と供給がいい感じになってます。
勉強ちゃんとしてますよ…?
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今回はこちら。Hs129です。
He129は戦車を攻撃する航空機として開発されました。対地用なので防弾がかなり使われています。
胴体下には追加砲で20mmか30mmが付けれて改良型は75mmが付けれるという飛行機です。

ドイツからは「空飛ぶ缶切り」)と言われたそうです。

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まず胴体を作ります。
前から見ると三角形になっていて特徴的です
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主翼と胴体を作りました。
結構小さいです
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冬季迷彩にします…

白を下塗り、そのあと上から2度塗りしました
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迷彩をします

実物は普通の塗装に上から白を塗るみたいですが…
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デカールを張りました。
なかなか目立ちますね!
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と、いうわけでHs129 冬季迷彩完成です
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迷彩が最高に難しかったです…・
あまり満足いく迷彩にならなかったのでリベンジしたいところですがとても大変だったのでできれば作りたくないです
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空撮です。
冬季迷彩は青空に栄えますね…意外です。
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おなじ対地攻撃機のスツーカG型とツーショットです。

じつはHs129の方が小さいです。驚きました。

今回は以上です。ご視聴ありがとうございました

この記事へのコメント

百日紅
2016年01月18日 21:07
お疲れさまです。
Hs129がスツーカより小さいとは…ちょっと意外な感じがしますが、カッコいい双発機の一つですね。
個人的には模型雑誌で見かけたサンド(砂漠)塗装が好きです。でも、東京は雪でしたから冬迷彩のチョイスはアタリでしたね!

次は同じタンクバスターズ仲間の旧ソ連のイリューションIL-2シュツルモビック(タミヤ1/72)を期待します。
では試験勉強頑張ってください。
2016年01月20日 17:05
百日紅様へ

こんにちは!
双発機が単発機より小さいのはやはり驚きますよね^^
hs129は僕も好きな飛行機です。胴体が好きですね。
砂漠迷彩は面白そうなので作ってみたいですがなかなか資料が見つからないのでまだ封印しています(笑
愛知県でも雪が積もったので写真を撮ってみます。

IL-2いいですね!1500円ぐらいするのでなかなか買えませんでしたがお金が入ったので近いうちに買おうと思います
頑張ります!

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