骨董品プラモデル スピットファイア

こんにちは!最近は生活リズムが乱れています。4時に寝て昼の2時に起きています…。ひどいっすね。
艦これのイベントもあって課題もあって深夜に両方やっているのですが時間が足らないですねー。
昼はやる気が出ないので…

えー今回は中古で見つけた古いプラモデルです
画像

ハセガワの72分の1 スピットファイアです。
中古で400円でした。

スーパーマリン スピットファイア (Supermarine Spitfire) は、イギリスで開発されたスーパーマリン製単発レシプロ単座戦闘機である。第二次世界大戦においてイギリス空軍を始めとする連合軍で使用された。バトル・オブ・ブリテンの際、イギリスをドイツ空軍の手から救った救国戦闘機として有名である。

楕円形の特徴的な主翼を持ち、翼断面は高速を発揮するために薄かった。主任設計技師であるR.J.ミッチェル(1937年死去)とジョセフ・スミスを始めとする彼の後継者たちによって設計されたスピットファイアは、パイロットたちからの支持は厚く、第二次世界大戦のさまざまな状況で活躍した。基本設計が優秀であったことと、戦況に応じたエンジンの出力向上(しかも排気量はグリフォン・エンジンまで変化していない)によって長期間にわたり活躍し、23,000機あまりが生産され、1950年代まで使用された。 
wikiより引用
という感じの飛行機で機関砲を付けれるやつもいて、爆弾も付けれるかなりの万能戦闘機ですねー。

オーストラリアにいたやつは零戦とも戦っていますね。
画像

コックピットを制作しています。
プラスチックが銀ですね!。
画像

胴体と主翼を接着です。
簡単にできてしまいます。
画像

下地を塗ります。
艶入りブラウンに白を混ぜました。
画像

迷彩を書きました。
迷彩の色はハリケーンと同じです
画像

そしてデカールが貼れなかったので主翼のマークはとそうです。がんばりました。

胴体はドーントレスの時についていたやつを使いました。
画像

タイヤを付けて完成です。

すぐの制作できてしまいましたねー・・。
画像

主翼の黄色の部分がなかなかいい色出せてよかったです。
機銃の赤もなかなかGOOD。
画像

この主翼の九九艦爆みたいな左右対称の形がたまりませんねー。
曲線が多い飛行機は好きです。
画像

上からです。
今回は全体的にもいい色出せましたー。よかったよかった
画像

前作のハリケーンとツーショットです、
色が違うのは混ぜた色が違うんですよー。
画像

バトル・オブ・ブリテン(白目)

と、いう感じでスピットファイアの政策でしたー。
画像

次はこんなものを…


と、いうわけでご視聴ありがとうございました!。
また次回です!

この記事へのコメント

2015年08月13日 22:19
このスピットファイア、昔作った事
あります、残念ながら紛失してしまい
ましたが…。
主翼の国籍マーク、良い感じに塗装、
できてますね。
カブ子
2015年08月14日 01:20
迷彩塗装、完璧なんじゃないですか?
イギリス機の迷彩って、日本の暗緑と明灰白の境目や米軍みたいにボカシがほとんどないんですよ。
境目がクッキリしてる。
光の当たり方もあるでしょうが、アンバー系の色味もまさにイギリスの茶色って感じですね。

たぶんこのプラモは作った事ないです。ハセガワもなぜ、よりによってMkⅠをリリースしたんでしょう。
普通MkⅤかMkⅧだろうに。

バトルオブブリテンかぁ。スピットすっごい射程距離の短いビーム撃っててかっこいい。

では、夜更かし楽しんでください。
2015年08月15日 09:59
こんにちは。お久しぶりです。

プラがはじめから銀色なんですか?プラ自体が銀色なのか塗装してあった銀色なのか…。

ともかく、この戦闘機は英国魂を感じて僕は大好きです。
2015年08月15日 12:16
blackaxela様へ

作られたことありますか!あらら…無くしてしまったんですね…。
国籍マークはデカールでやるより良くできたと思います!
2015年08月15日 12:20
カブ子様へ

迷彩は結構頑張りましたよ。説明書とにらみ合い子でした。そうなんですか!なんだかくっきり残ってるなんて全然知らなかったです。
イギリスブラウンってかんじですかね! 

Mk1Iの理由はたぶん初期型のパーツも入っていたんですよね。プロペラ2枚のやつです。
そちらも作りたいです。

あー、玉なんですけどめんどくさいのでビームになってしまいましたね(笑)
楽しみます!
2015年08月15日 12:22
アクタ様へ

おお!お久しぶりですね!
そうなんです!最初から銀なので初めてはがすやつやってみました。意外と難しいですね、

英国の傑作機ですからね!これからも増備する予定です。

この記事へのトラックバック